NetBeans Profiler 5.5.1
NetBeans IDE 5.5.1 の NetBeans Profiler 5.5.1 ページへようこそ。これは単なるバグフィックスリリースであるため、Profiler に追加された新機能はありません。システム要件および既知の問題点の一覧については、「NetBeans Profiler 5.5.1 リリースノート」を参照してください。
ダウンロード
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日本語版インストーラ | リモートパック | Modified 1.4.2 JVM | ||
| Windows | インストーラ | 32ビット | 64ビット | .nbm パッケージ | |
| Linux x86 | インストーラ | 32ビット | 64ビット | .nbm パッケージ | |
| Solaris SPARC | インストーラ | 32ビット | 64ビット | .nbm パッケージ | |
| Solaris x86 | インストーラ | 32ビット | 64ビット | .nbm パッケージ | |
| Mac OS X | インストーラ | 32ビット | - | - | |
ダウンロードにあたっての注意。Profiler を使用するには、OS に合ったインストーラをダウンロードします。NetBeans がインストールされているコンピュータ以外で実行するアプリケーションをプロファイルする場合は、ターゲットの OS、および JDK バージョンまたはアーキテクチャーに適切なリモートパックもダウンロードする必要があります。1.4.2 ベースの JDK のみで実行するローカルアプリケーションをプロファイルする場合は、特殊に変更された Modified 1.4.2 JVM もダウンロードする必要があります。
対応する NetBeans IDE のビルド: NetBeans 5.5.1
手順
- このリリースをインストールする前に、古いバージョンの Profiler がインストールされている場合は、すべてアンインストールします。ダウンロードしたインストーラを起動してインストールを行い、IDE が実行中の場合は再起動します。
- リモートパックを使用してリモートマシンにダウンロードしたアーカイブを展開すると、「
nb-profiler-server」フォルダおよび 2 つのサブフォルダが作成されます。「nb-profiler-server」フォルダにあるcalibrate.sh (calibrate.bat)スクリプトを実行して、初期調整を行います。続いて、リモートで開始したアプリケーションに Profiler を接続する手順に従います。 - Modified 1.4.2 JVM を使用して、ダウンロードした
nbmパッケージを通常のモジュールとして IDE にインストールすると、新しい Java プラットフォームとして自動的に登録されます。これは実験的な JDK で、サポートはされていません。Profiler にサポートされている JVM については、マニュアルを参照してください。
バグフィックス
ヘルプ
Profiler の使用方法についてのヘルプは、IDE の「Profiler」>「ヘルプ」メニューを参照するか、オンラインマニュアルを参照 (Profiler 5.5 のドキュメント) してください。また、「よくある質問」も確認してください。

